38歳の妊娠率は、20代や30代前半と比べて低下するといわれています。そのため「38歳でも自然妊娠できるのか」「38歳の妊娠率を知りたい」と思う方も多いでしょう。
しかし、年齢だけで妊娠の可能性が決まるわけではなく、体の状態や生活習慣、妊活の方法によって結果は大きく変わります。
この記事では、38歳の妊娠率の目安や妊娠しやすくするポイントについて、分かりやすく解説します。
神経管閉鎖障害(赤ちゃんの脳の一部が欠ける・背骨から脊髄が出る等)の対策として、医師や厚生労働省は妊娠前に十分な葉酸を摂取して葉酸濃度を高めるよう勧めています。
ただし、体の中に十分な葉酸を蓄えるにはおよそ1か月ほどかかります。つまり、妊娠に気付いたタイミング(多くは妊娠5〜6週目)から飲み始めても、必要な量に間に合わないかもしれません。
そのため、妊活サプリ売上No.1*の「mitas(ミタス)」で今のうちから葉酸を摂ることをおすすめします!

mitasは不妊治療の専門医が監修している葉酸サプリで、厚生労働省の推奨する栄養素を100%配合しているうえ、和漢素材による温活力で、妊活の大敵である「ひんやり」対策にも役立つと言われています。
1日あたり100~200円程度で必要な栄養素をしっかり摂れるので、まずはmitasを試してみてはいかがでしょうか。
\ 【売上No.1】厚生労働省推奨の栄養100%配合 /
公式サイト:https://shop.naturaltech.jp/
※スギ薬局の2024年7月妊活サプリ売り上げ実績

江川 美穂
不妊治療の専門家兼NPO法人日本不妊カウンセリング学会認定の不妊カウンセラー。大学卒業後、不妊治療に興味を持ち、不妊治療を研究している医療機関を徹底的に調査して分析。自身も不妊治療を経験し、現在は一児の母。

原田 美由貴
自身も不妊治療を経験。「子どもを授かりたい」という強い思いから、不妊治療に特化した数多くの医療機関を受診。体外受精やホルモン治療など、さまざまな治療法に取り組んできた実体験をもとに、不妊に悩む方々に寄り添う記事を執筆。現在は二児の母。
38歳の妊娠率は低い?妊娠確率(1年間)は52%
冒頭に述べたように、38歳の妊娠率は20代・30代前半に比べると低下しますが、「妊娠できない年齢」というわけではありません。
ここでは、実際のデータから38歳が妊娠する確率について確認しましょう。
- 1年あたりの妊娠率
- 1周期あたりの妊娠率
- 38歳で自然妊娠する確率
- 38歳の不妊治療成功率
- 38歳の平均妊活期間
- 38歳でダウン症の子供が生まれる確率
まず、1年あたりの妊娠率を年代別に比較していきます。
1年あたりの妊娠率
1年あたりの妊娠率とは、妊活を始めてから1年間でどれくらいの人が妊娠するかを示した指標です。
避妊せず夫婦生活を共にした場合の妊娠率を、年代別に比較した表がこちらです。

このように、1年あたりの妊娠率は年齢によって大きく異なり、年齢を重ねるにつれて低下していくのが分かります。
ただし、排卵のチャンスは年間で10回以上あるため、1回の排卵周期で妊娠に至らなくても、38歳で妊娠する可能性は十分あります。
1周期あたりの妊娠率
続いて、1回の排卵周期あたりの妊娠率も見ていきましょう。

妊娠は排卵のタイミングに合わせた限られた期間でしか成立しないため、1回の周期での確率はそれほど高くありません。
それでも20代では25~30%程度ありますが、38歳を含む30代後半では約10%前後まで下がるとされています。
つまり、38歳では1周期あたり約10人に1人が妊娠するとされ、これが「若い年代に比べると妊娠しづらい」と言われる理由のひとつになっています。
38歳で自然妊娠する確率
38歳になると妊娠率は20代より徐々に低下するといわれますが、自然妊娠の可能性がなくなるわけではありません。
これまで紹介したように、38歳女性の自然妊娠率は1周期あたり約10〜15%程度とされており、妊活を継続した場合、1年間で約半数の方が妊娠するというデータもあります。
つまり、年齢だけで可能性が決まるわけではなく、タイミングの取り方や生活習慣、体調管理などによって結果は大きく変わるということです。
とはいえ、早めに妊活を始めるに越したことはありません。今日から排卵のタイミングや体を整える生活を意識し、自然妊娠を目指しましょう。
38歳の不妊治療成功率
自然妊娠が難しい場合、人工授精や体外受精などの不妊治療にステップアップすることになります。
以下は、厚生労働省のデータを参考に、30代後半以降の不妊治療における出産率をまとめたものです。

また、不妊治療の方法によって成功率は大きく異なり、全年齢を通した成功率は以下のようになっています。
| 治療法 | 出産率(1回あたりの目安) |
|---|---|
| タイミング法 | 約5〜10% |
| 人工授精(AIH) | 約8〜12% |
| 体外受精(IVF) | 約20〜25% |
特に体外受精は卵子と精子を体外で受精させてから子宮に戻すため、38歳で妊娠を希望する場合の現実的な選択肢として多く選ばれています。
近年、不妊治療に関する助成金も拡充されたので、まずは担当医と不妊治療の必要性について相談してみましょう。
38歳の平均妊活期間
年齢が上がるほど妊娠までに要する期間(妊活期間)も長くなる傾向があり、38歳で妊活を始めた場合、妊娠までにかかる期間は平均で6か月〜1年程度です。

ただし、年齢が上がるにつれて妊娠率は徐々に低下するため、医療機関では35歳以上の場合、6ヶ月ほど妊活を続けても妊娠しない場合は不妊検査や相談を検討することが推奨されています。
38歳でも自然妊娠する方は多くいますが、早めに体の状態を確認しておくことで、不妊治療などの選択肢を検討しやすくなりますよ。
38歳でダウン症の子供が生まれる確率
高齢妊娠では、胎児の染色体異常リスクが高まることも知られています。
ここでは、代表的なダウン症(21トリソミー)の発症率を見ていきましょう。

年齢を重ねるにつれてリスクが高まる原因の一つは、「加齢による卵子の老化」です。
卵子が老化すると染色体の分配にエラーが起きやすくなり、妊娠率の低下だけでなく、流産や先天性異常のリスクが上昇するとされています。
38歳で必ずしもダウン症児が生まれるわけではありませんが、20代・30代前半に比べて注意する必要があるでしょう。
\ 【売上No.1】厚生労働省推奨の栄養100%配合 /
公式サイト:https://shop.naturaltech.jp/
38歳の自然妊娠確率が低いといわれる理由
では、なぜ38歳前後になると妊娠しにくくなるのでしょうか?
ここでは年齢を重ねるにつれて妊娠率が低下する理由を解説します。
- 加齢によって卵子の質が低下する
- 加齢によって卵子の数が低下する
- 着床率が下がる
- 男性側の年齢も妊娠確率に影響する
それぞれ詳しく見ていきましょう。
加齢によって卵子の質が低下する
1つ目は、「加齢によって卵子の質が低下する」です。
女性の卵子は加齢とともに徐々に老化し、細胞分裂の過程で正常に分裂・発育できない卵子が増えます。
その結果、染色体異常が起こりやすくなり、着床のしづらさや流産、赤ちゃんの先天性異常のリスクが高まるということです。

近年は、晩婚化により30代後半で初産を迎える女性も増えていますが、年齢を重ねるにつれて妊娠率が低下していくのは避けられません。妊娠したいと思っている方は早めに対策するようにしましょう。
加齢によって卵子の数が低下する
2つ目は、「加齢によって卵子の数が低下する」です。

女性は生まれたときから一生分の卵子のもとを持っており、その数は年齢とともに徐々に減っていきます。年齢ごとの卵子の数を比較した表がこちらです。
| 年代 | 卵子の数 |
|---|---|
| 出生時 | 約200万個 |
| 思春期 | 約30万~50万個 |
| 20代 | 約10万個 |
| 30代 | 約2万~3万個 |
| 40代 | 約1万~1,000個 |
この中には、排卵によって1個ずつ失われるだけでなく、排卵されずになくなる卵胞もあります。
つまり、38歳にもなると体内に残っている卵子数は大幅に減り、その結果妊娠しにくくなるということです。
卵子の数そのものを増やす方法は今のところ存在しないので、今ある卵子をいかに無駄にしないかを考えましょう。
着床率が下がる
3つ目は、「着床率が下がる」です。
受精卵の着床率(子宮内膜に胚が定着する確率)も年齢とともに下がることが分かっています。

これは前述した卵子の染色体異常増加と密接に関係しており、質の悪い卵子からできた胚は子宮に到達しても正常に着床・発育できない場合が多いためです。
ただし、子宮環境や胚の状態、治療方法などによって数値は変わるため、あくまで目安と考えて不妊治療に取り組みましょう。
男性側の年齢も妊娠確率に影響する
4つ目は、「男性側の年齢も妊娠確率に影響する」です。
不妊の原因は女性だけにあるとは限らず、パートナーの年齢や精子の状態も妊娠しづらさの一因になっている可能性があります。
男性側は年を重ねると精子数の減少や運動率の低下・DNA断片化が進み、受精能力が落ちていくので、できるだけ若いうちに妊活に取り組むことが、妊娠成立への近道です。
また、性行為の回数が少ないと妊娠率が下がる可能性があるため、性生活の頻度にも目を向け、夫婦ともに検査・ケアに向き合うようにしましょう。
「パートナーと一緒に妊活したい」「妊活についてもっと一緒に考えたい」、そんな方におすすめなのが葉酸サプリ「mitas」のカップルセットです!

カップルセットのうち、男性不妊専門医が監修している「mitas for men」は男性に不足しがちな亜鉛、マカ、ビタミンCなどの精活力サポート成分を配合し、コエンザイムQ10、リコピンなどの抗酸化成分が日々の疲労感を軽減してくれます。
また、女性用の「mitas」は妊活サプリ売上No.1*の実績があり、厚生労働省の推奨する栄養素を100%配合しているうえ、和漢素材による温活力で、妊活の大敵である「ひんやり」対策にも役立つと言われています。
それぞれ初回特別価格で単体を購入するより、一緒に頼んだほうが1,000円もお得になるので、「日々溜まった仕事疲れ・家事疲れで妊活がうまくいかない…」と悩んでいる方は、カップルセットを頼んでみてはいかがでしょうか。
\ 【売上No.1】厚生労働省推奨の栄養100%配合 /
公式サイト:https://shop.naturaltech.jp/
※スギ薬局の2024年7月妊活サプリ売り上げ実績
38歳の妊活は不妊治療を検討しよう
年齢による妊娠率低下があるとはいえ、近年は生殖医療の発達により、不妊治療で妊娠を目指す選択肢が充実しています。
ここでは代表的な不妊治療の方法を紹介します。
- タイミング法
- 人工授精
- 体外受精
- 顕微授精
- 【番外編】卵子凍結
まずはタイミング法から見ていきましょう。
タイミング法
1つ目は「タイミング法」です。
タイミング法は、基礎体温や超音波検査で排卵日を予測し、その日に合わせて夫婦生活を行うというシンプルな方法です。
特に明確な不妊原因が見当たらないカップルに対して最初に行われますが、あくまで自然妊娠の延長線上のため成功率は高くありません。
38歳の妊娠率の低下を考慮すると、一定期間試して妊娠しなければ、次のステップに進むのが良いでしょう。
人工授精
2つ目は「人工授精」です。
人工授精(AIH)は、排卵日に合わせて採取した精液をカテーテルで直接子宮内に注入する治療法です。
人工授精では精子をダイレクトに子宮へ送り届けるので、自然妊娠に比べて卵子と精子が出会う確率を高められます。
また、実施前に精液を洗浄・濃縮して状態の良い精子を選別するため、精子の運動率がやや低い場合や性交障害(セックスレスやEDなど)がある場合にも有効です。
体外受精
3つ目は「体外受精」です。
体外受精(IVF)は、女性から採卵した卵子と男性の精子を体外の培養皿で受精させ、その受精卵(胚)を子宮に戻す方法です。
一般的にはタイミング法・人工授精の次のステップとして検討され、受精の確率を大幅に上げられるのが特徴です。
ただし、加齢に伴う卵子の質低下や染色体異常のリスクにより、妊娠に至らないケースもあることを理解しておきましょう。
顕微授精
4つ目は「顕微授精」です。
顕微授精(ICSI)は、体外受精でも受精が難しいケースに用いられる方法で、卵子に細い針で精子を1匹注入して強制的に受精させる技術です。
精子を卵子まで泳がせる必要がないため、精子の運動能力が低かったり数が非常に少なかったりする場合でも受精しやすいでしょう。
また、重度の男性不妊(無精子症以外)に対して有効な手段で、近年では体外受精で受精率が悪かった場合に初回から顕微授精へ切り替えるケースもあります。
卵子の質によって成功率は変わりますが、受精のハードルを下げられる点でおすすめの方法です。
【番外編】卵子凍結
5つ目は「卵子凍結」です。
卵子凍結(社会卵子凍結)は、将来の妊娠に備えて現在の卵子を採取・冷凍保存しておく方法です。
今妊娠を希望していなくても、若い卵子を凍結保存しておけば、ライフプランに合わせた妊娠が可能になるでしょう。
ただし、卵子凍結による妊娠成功率は、卵子を凍結した時の年齢に大きく左右されます。

このように、加齢とともに卵子の質は低下するため、少しでも若い年齢で凍結した卵子を使うのが一番です。興味がある方は卵子凍結のデメリット・メリットとは?もご覧ください。
38歳で妊娠するための妊活ポイント
38歳は妊娠率が低下する年齢だからこそ、日頃の生活習慣や妊活の進め方に一層気を配ることが大切です。
以下に、38歳で妊活をする上で意識したいポイントをまとめます。
- なるべく早く不妊検査を受ける
- 体を冷やさないようにする
- 規則正しい生活を心がける
- 適度に運動する
- 飲酒・喫煙などの習慣を見直す
- 食生活を改善する
それぞれ詳しく見ていきましょう。
なるべく早く不妊検査を受ける
1つ目は「なるべく早く不妊検査を受ける」です。
38歳は時間との勝負なので、妊活を始めたらできるだけ早めに産婦人科でブライダルチェックや不妊検査を受け、自分たちに不妊要因がないか確認しましょう。
問題が見つかれば速やかな対策につながり、特に異常がなくても妊活の見通しを持ちやすくなりますよ。
体を冷やさないようにする
2つ目は「体を冷やさないようにする」です。
体が冷えると血流が悪化し、子宮や卵巣の働きにも悪影響を及ぼす可能性があり、生理不順や排卵障害の一因になることもあります。
日頃から冷たい飲食物を控え、入浴や腹巻きなどで体を温める工夫をしましょう。
また、運動不足やストレスも冷えにつながるため、適度に体を動かしリラックスする時間を持つのも大切です。
葉酸サプリmitas(ミタス)がおすすめ

mitas(ミタス)は、葉酸400㎍を始めとした栄養補給に加えて「温活」も一緒に進められる妊活期に特化した葉酸サプリです。
ミタスには、体を温める効果のある和漢素材(高麗人参、ナツメ、陳皮、生姜など)が配合されており、体の内側から冷え性の改善や基礎体温の安定にアプローチしてくれます。
また、産婦人科医監修&推奨のため、初めての方でも安心して始められますよ!
\ 【売上No.1】厚生労働省推奨の栄養100%配合 /
公式サイト:https://shop.naturaltech.jp/
規則正しい生活を心がける
3つ目は「規則正しい生活を心がける」です。
妊娠しやすい体づくりの基本は、日々の生活リズムを整えることです。
睡眠不足や不規則な生活が続くと、自律神経やホルモンバランスが乱れやすくなり、排卵や月経周期に影響を与える可能性があります。
一方、7~8時間の睡眠を習慣づけると、妊娠を助けるホルモン(エストロゲン)の分泌が促されます。
仕事や家事との両立が難しいかもしれませんが、毎日7~8時間の睡眠時間を確保できるよう、夜の過ごし方を見直してみてください。
適度に運動する
4つ目は「適度に運動する」です。
妊活中は、体の血流やホルモンバランスを整えるためにも適度な運動を取り入れることが大切です。軽い運動を習慣にすると全身の血行が良くなり、子宮や卵巣へ十分な血液が届きやすくなるといわれています。
また、妊活中はストレスが溜まりやすいので、リフレッシュや血行促進のためにも効果的です。
激しい運動である必要はありませんが、ウォーキングやヨガなど無理なく続けられる運動を日課に取り入れましょう。
飲酒・喫煙などの習慣を見直す
5つ目は「飲酒・喫煙などの習慣を見直す」です。
喫煙は女性にとって卵巣機能低下や流産リスク増加につながるだけでなく、男性の場合は勃起不全(ED)や精子の質の低下を招きます。
また、アルコールの過剰摂取もホルモン代謝に悪影響を与える可能性があるため、避けるのが良いでしょう。
妊娠が分かったら禁煙・節酒が不可欠なので、妊活の段階から夫婦で協力して健全な生活を心がけてくださいね。
食生活を改善する
6つ目は「食生活を改善する」です。
バランスの良い食事は、妊娠しやすい体づくりの基本です。
特に葉酸など、妊活・妊娠に役立つ栄養素を積極的に摂りましょう。
- 葉酸:赤ちゃんの神経管の発育に必須
- 鉄分:血液の材料となり、酸素供給に重要
- タンパク質:体の組織を作る
- 亜鉛:卵子の質を高め、男性の精子の生成にも関わる
- ビタミンD:免疫機能の調整や細胞分裂に関わる
- カルシウム:赤ちゃんの骨や歯の形成に役立つ
ジャンクフードや過度なカフェイン摂取を避け、栄養バランスの取れた食事を心がければ、妊娠しやすい体づくりができますよ。
38歳の妊娠率に関するよくある質問
38歳の妊娠率【まとめ】
38歳になると妊娠率は20代や30代前半と比べて徐々に低下しますが、妊娠の可能性がなくなるわけではありません。
自然妊娠の確率は1周期あたり約10〜15%程度とされ、妊活を続けた場合、1年間では約半数前後が妊娠するといわれています。また、必要に応じて不妊治療を取り入れることで妊娠の可能性を高められるケースもあります。
さらに、妊娠しやすい体づくりを意識することも大切です。特に栄養バランスの整った食事や規則正しい生活をするための補助的なツールとして「葉酸サプリ」を活用する方が増えてきています。
神経管閉鎖障害(赤ちゃんの脳の一部が欠ける・背骨から脊髄が出る等)の対策として、医師や厚生労働省は妊娠前に十分な葉酸を摂取して葉酸濃度を高めるよう勧めています。
ただし、体の中に十分な葉酸を蓄えるにはおよそ1か月ほどかかるため、不妊治療に成功してから飲み始めても、必要な量に間に合わないかもしれません。
そのため、妊活サプリ売上No.1*の「mitas(ミタス)」で葉酸習慣を身に付けてから不妊治療に取り組むのがおすすめです!

mitasは不妊治療の専門医が監修している葉酸サプリで、厚生労働省の推奨する栄養素を100%配合しているうえ、和漢素材による温活力で、妊活の大敵である「ひんやり」対策にも役立つと言われています。
1日あたり100~200円程度で必要な栄養素をしっかり摂れるので、不妊治療前にmitasを試してみてはいかがでしょうか。
\ 【売上No.1】厚生労働省推奨の栄養100%配合 /

